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革製品の修理事例 もも革

持ち手などの付け根部分の革を「もも革」と言います。
もも革は負荷がかかりやすい為、ちぎれたりすることが多いので、丈夫な革に交換や補強することができます。

修理・リペア 参考価格表

  1. 肩がけショルダー
    肩掛けもできるようショルダーベルトの 取り付けをご希望でした。
  2. ショルダー用のもも革
    もともとついているもも革の裏に、 ショルダー用のもも革を作製しました。
  1. 革製品ファスナー・もも革の修理前
    もも革がもうすぐちぎれそうです。
  2. 革製品ファスナー・もも革の修理後
    フチ部分に薄い革をあてて補強しました。
  1. もも革修理前
    完全にちぎれているわけではありませんが、革の状態が悪いので新しく作製することにしました。
  2. もも革修理後
    革色の近い物で作製しました。
  1. もも革修理前
    完全にちぎれてます。新しく作製となります。
  2. もも革修理後
    似た色の革で新しく作製しました。糸の色は違和感のない色を選びました。
  1. もも革修理前
    革がだいぶ傷んでます。補修では無理なので新しく作製します。
  2. もも革修理後
    似た色の革で新しく作製しました。違和感なく自然に仕上がりました。
  1. もも革修理前
    荷物の重さに耐えられず、付け根が傷んできました。
  2. もも革修理後
    表側にあて革をしてデザイン的に見た目の良い感じにしました。元々からのデザインに見えませんか?

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